千葉大学大学院医学研究院附属クリニカル・スキルズ・センター(CCSC)は、文部科学省特別経費(プロジェクト分)「高度な専門職業人の養成や専門教育機能の充実」に選定された「医療安全教育のための...

4月1日以降の一般予約は、3月1日から受付を開始いたします。

 

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2017.04.18

【CCSCシミュレーション・ラボからのお知らせ】
☆2016年度のCCSC・シミュレーション・ラボの利用

利用者数28,222名、利用件数2,624件、稼働日数356日でした。

2016年度の利用目的別の件数と属性別利用者数、シミュレータ利用者数は以下の通りでした。

2017.03.25

「医学生のための周産期レジナビフェア」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催により、医師18名、医学生39名が参加し、①周産期救急救命講習と②新生児蘇生講習が、講義と患者シミュレータを使っての実技を交えて行われました。

2017.03.16~17/23~24/28~29(3回)

看護部による新年度就職予定者に対する「早期研修」が3回に分けて行われ、合計135名が参加し、シミュレータの模擬患者を囲んでのコミュニケーションや採血の研修が行われました。

2017.03.03

第29回「急変対応セミナー」がにし棟8階病棟・泌尿器科・放射線科医師により行われました。「輸血後に起きた肺梗塞による心肺停止」「ヨード造影剤投与後に起きたアナフィラキシーショック(喉頭浮腫)」のテーマで、患者シミュレータ“Sim Man 3G”を使ったシミュレーションと振り返りを通した内容考査が実施され、医師、看護師等33名が参加しました。次回の急変対応セミナーは2017年5・6月頃の予定となります。

2017.02.28/03.01

千葉県地域災害派遣医療チームCLDMAT の研修が2日間行われ、医師17名、看護師13名、事務職員17名が参加しました。

2017.02.17/23/03.02/07/09/14(6回)

看護部主催の「スプリングインターシップ」が6回行われ、全国から合計183名の看護学生が参加しました。

2017.02.19

千葉大「ICLSコース」が千葉大学とNPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われ、医師15名、看護師27名、医学部学生9名、救急救命士7名が参加しました。

2017.02.18

「冠動脈カテーテル検査・治療ハンズオンセミナー」と「]内視鏡外科手術トレーニング」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われました。

2017.02.17

手術部による「手術室急変時シミュレーション」が患者シミュレータ“Sim Man 3G”を使い、医師5名、看護師29名が参加して行われました。

2017.02.08

JICA「内視鏡研修ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)トレーニング」が行われ、ミャンマー医師2名が受講しました。

2017.02.06~15(6回)

看護部「抹消静脈留置針研修」が採血静脈モデル“かんたんくん”も使いながら6回実施され、合計131名がトレーニングを行いました。

2017.02.06

看護部研修「看護補助者BLSトレーイング」が行われ、11名が受講しました。

2017.02.04/05

「ALSOプロバイダーコース 2016 February」が医師、助産師、看護師140名が参加して行われました。

2017.01.29

「腹部エコーハンズオンセミナー」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、腹腔鏡手術シミュレータを使い行われました。

2017.01.31/02.07/14(3回)

医学部臨床入門「腹部診察」「コミュニケーションⅡ」の授業が行われました。

2017.01.28

「内視鏡外科手術トレーニング」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、腹腔鏡手術シミュレータを使い行われました。

2017.01.14/15

「千葉県ICLS指導者養成コース」が千葉大学とNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、ALSシミュレータを使い、医師5名、看護師15名、救急救命士5名、他2名が参加して行われました。

2017.01.05~25

医学部実習CCベーシックが行われ、「注射手技」「手洗い」「輸血や血液検査」「医療機器実習」「患者対応」など14項目についてシミュレータや機器を用いたり、模擬患者に対応したりして4年生104名が実習しました。